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4歳の孫は男の子だけどお手伝い大好き。卵を割ったり、混ぜたり、団子を丸めたり、洗濯物をたたむことも大好きです。ただ好きなことと出来ることは残念ながら別で、卵を割らせると3個に1個の割合でグチャグチャか、殻が混じって面倒くさいことになる。洗濯物もたたんでいるのか、丸めているのか…本人は一生懸命なので、簡単なタオルのたたみ方を教えるけどシャツやズボンもたたみたいようで、主人の長いズボンをあっち行ったりこっちにきたり、せっせとたたんでいるが、結局孫が見ていない所でたたみ直しています。そして何より大好きなのが洗い物、先日ちょっと横になっていると昼ご飯の洗い物が流しの中にあるのを見つけてとっても嬉しそうに、洗っておくね〜♪と…いいよ、バアバが後で洗うから、いいよ、いいよ、洗っておくよ!‐ん〜朝の洗い物もかごの中にある、その上に洗ったものをどんどんのせていく、洗剤の泡や汚れが残った物、まぁ仕方ない全部洗い直しか、洋服も下に引いてあるマットもビショビショついでに洗濯物も増えました、でもいつかきっと、ちゃんとできるようになるよね、諦めずに付き合うしかないなぁ
3月17日金曜日、すごく寒い朝だった。ほかほかのパジャマの上着をを着たままエプロンをかけ朝食、片づけ、掃除等朝の仕事を済ませ、エプロンからフリースのコートを羽織、美容院へ。コートを脱ぎ、椅子に腰かけた。パジャマを着たままの私が鏡に映っていた。「ごめんなさ、パジャマのままだった」美容師さんは「そんなー、よもぎさん言わなきゃわからなかったのに、今日はかわいいいピンク、って思ってましたよ」心遣いに感謝でした。
中学生の夏休み期間中の出来事です。僕と友達合わせ3人で遊んでいた時、みんなで暑いな海でも行きたいなと語りあっていました。しかし僕達の住んでるところから海にいくには車で1時間走ってやっと着くくらいの距離。自転車漕いでいったらそれだけで体力使い果たし海に入ったら間違いなく溺れるな?それで僕たちは中学校のプールへ直行、しかし行ってみたら水泳部員がプールを使用。諦めきれない僕たちはそれなら卒業した小学校のプールへ向かった。思惑通りプールは貸し切り状態、海パン一丁になりプールで泳ぎ放題やりたい放題でした。しかしそこにお世話になった体育教師が怒声をあげながら迫ってきたので僕たちはフェンスを飛び越え一目散に逃げました。逃げ道を塞がれた僕達は自転車を置いた駐輪場の逆へ山を越え逃げて難を逃れたのはいいのですが結局自転車のネームプレートからあしがつき次の日僕たち3人そして三人の親が校長室に呼び出され当然説教、学校側の話を聞いて唖然なんとプールに脱糞しただろ!と問い詰められ僕たちはそれを認めざるおえなくなり三人の親が同時に泣き出してしまうとんでもない親不孝をしてしまった苦い夏休みの体験でした。
中学生の夏休み期間中の出来事です。僕と友達合わせ3人で遊んでいた時、みんなで暑いな海でも行きたいなと語りあっていました。しかし僕達の住んでるところから海にいくには車で1時間走ってやっと着くくらいの距離。自転車漕いでいったらそれだけで体力使い果たし海に入ったら間違いなく溺れるな?それで僕たちは中学校のプールへ直行、しかし行ってみたら水泳部員がプールを使用。諦めきれない僕たちはそれなら卒業した小学校のプールへ向かった。思惑通りプールは貸し切り状態、海パン一丁になりプールで泳ぎ放題やりたい放題でした。しかしそこにお世話になった体育教師が怒声をあげながら迫ってきたので僕たちはフェンスを飛び越え一目散に逃げました。逃げ道を塞がれた僕達は自転車を置いた駐輪場の逆へ山を越え逃げて難を逃れたのはいいのですが結局自転車のネームプレートからあしがつき次の日僕たち3人そして三人の親が校長室に呼び出され当然説教、学校側の話を聞いて唖然なんとプールに脱糞しただろ!と問い詰められ僕たちはそれを認めざるおえなくなり三人の親が同時に泣き出してしまうとんでもない親不孝をしてしまった苦い夏休みの体験でした。
以前勤務していた飲食店であった出来事。普段は物凄く混雑する店だったが、その日は嘘のように暇で、ゆったりした雰囲気が流れていた。店内を見渡しながら、今日はあまり人が来ない感じだからこのまま早上がりかな?、なんて事を考えていたら、ちょうど食事を済ませ、席を立とうとしているお客さんが目に留まった。見送りをしようと姿勢を正し、お客さんの方を向く。そして「ありがとうございました。」、この一言を言うはすが、目前を歩いてくるお客さんに対し出た第一声が、「お疲れ様でした!!」だった。こういう時に限って気持ちいいくらい通る大きな声が出てしまい、見事に店中に響き渡った。店内は一瞬静まり帰り、お客さんはキョトンとした感じで会計に向かって行った。