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主人がいきなり英会話を習うと言い出し、早速スクールに申し込みをして来ました。どうなることかと思いましたが、毎日CDに合わせて「ハ〜イ!ナイストゥーミーチュー」などと情感たっぷり、一生懸命予習復習に励んでいます。途中「甥って何?」と言うので「英語で?わかんない」と答えると「じゃなくて、甥って何?親戚?」と。「この間あなたがお年玉渡したのが甥だよ」というと「あー、そうなんだ〜♪」と納得したもよう。主人51歳、勉強はまだまだ続きます。ガンバレ。
先日、姉の家に泊めてもらうことになり、ネコのミーちゃんが使っている部屋に案内されました。ミーちゃんとは初対面だったので、私が部屋に入っていくと「誰?」という顔で、驚いて飛び出していきました。その後も、私がいないと部屋に戻り、私が入ると逃げていくという繰り返し。翌朝、リビングで朝食を食べて、バッグを取りに部屋へ行くと、ベッドのど真ん中にミーちゃんが陣取っていたのです。目が合った途端、「ここは私の部屋なの!!」と言わんばかりに一声鳴いて、勝ち誇ったようにニカッと笑ったのです!ホントに!その迫力に圧倒されて、すごすごと退散しました。後日、姉とイベントに出かけて、夜中近くに帰宅したときには、「いま何時だと思ってるのよっ!!」と言いたげに(多分)、ものすごく怖い顔でギャーと鳴き叫んでいました……。まるでアニメのキャラクター。ホントに感情表現が豊かなネコちゃんなのでビックリしてます。
友人から、ある相談を受けました。「占いの無料券を貰ったが、行こうか迷っている。」とのことで…。「どうして?せっかく無料なら行けばいいのに!」と私は勧めました。ですが、友人は深刻そうに首を横に振りました。「占いって、怖い。」と言うのです。何故かと尋ねると、「だって、全部未来がお見通しなんでしょ!?私の運命の相手の住所とか。今、未来を全て知るなんて重いなぁ…。そんな覚悟ないよ…。」と言ったので、私は思わず吹き出しました。確かに、そんな占いだったら怖い!その週末、友人は占いの館へ足を運んだそうです。
正月休みも終わり休みボケで職場に出勤したのが悪かったのか。電話がなり会社の外で仕事をしている人を確認しに行ったのが事の始まりでした。いつも職場では軽くて便利なのでナースシューズを履いていました。雪国だけど雪の降らないときは会社の周りもきれいに除雪されており、隣の棟にいくなら長靴に履き替えずに外に行くことも。その日は雪も降っていなかったのでいつも通りナースシューズで探しに行ったら、ツルッ!傾いたと思ったら転んでました。その時とっさに手で支えようと思ったのでしょう・・激痛!イタッ!40代にして泣きそうになった。しばらくうずくまり手を動かしたら動く。折れてはいないようだ!周りには見られていないようだったので、何も言わずなかったことにした。家に帰っても痛みはやまずそのうち手首が腫れてきた。耐えられなくなり次の日に病院に行ったら・・やっぱりねん挫。ヒビが入ってなかったのは幸いだった。歳をとるとやはり運動神経が鈍ってくる。ましてや車通勤で歩くことをしなくなってきた。やっぱり運動はしておくべき、反射神経は鍛えておくべきだと思った。春になったら運動でも始めようと思った仕事始めでした。
愛猫の首輪の迷子札を新しいものに交換しようとしたら見当たりません。猫の名前と家の電話番号が彫ってある魚の形のかわいい札です。リビングの小物入れに入れておいたはずなのにどうしても見つかりません。仕方がないのでそのままにしておきました。数日後、趣味の登山に出かけようとしていた夫がリュックを指差して嬉しそうに言いました。「これ見て!こんなかわいいのがあったからつけてみた!」。指の先には魚の形の迷子札が…。リュックのファスナーの先につけてありました。「猫の名前の迷子札つけたって意味ないよ。」と言うと「連絡先はこの家だから大丈夫。」だそうです。山で迷子にならないことを祈ります。